徒然なるままに
もう季節は、春から梅雨にと移り変わってしまいました。
時の経つのに、目を奪われている今日この頃です。
間一髪、私の歯が救われました。
皆様、歯は大切ですよね。私も素晴らしい健康食品に出合ったお陰で、肉体は健康にしてあげる事は出来ると、強い信念を持っておりますが、歯は別です。
歯は、悪くなったら絶対に医者の助けが必要だと思います。それもどのようなお医者様と出会うかで、大きく違ってくることを実感しました。
最近は、TVでも歯槽膿漏の話題が結構取り上げられていますが、歯槽膿漏は本当に怖い病気です。
医者によっては、歯槽膿漏になっても磨き方指導をしないで、抜け落ちたらインプラントを勧める医院も多いのではないでしょうか?
皆様、歯槽膿漏は正しい歯磨きで必ず治ります。インプラントは目をむくほど高いし出来得るなら死ぬまで自分の歯でいたいですよね。
私もあるお医者様と出会ったことにより、自らの歯を残すことが出来ました。そしてしっかりと歯磨き指導をしていただき、使える限りは自分の歯で美味しいものを食べ続けようと思っております。
その医院で先日、とても珍しいそして美しい花と出会いました。
名は、「珍志梅」といいます。小さな小さな花が密集しています。真っ白です。その花が名前のごとく、まさしく梅の花びらなのです。
こんな素敵な花と出合わせて下さる先生に、またまた感謝です。







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